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開腹手術

対象病名:多発性子宮筋腫、子宮腺筋症

入院期間:約13日間

不妊症の原因となる多発性子宮筋腫、子宮腺筋症は時間もかかり出血も多くなる傾向がありますので、
事前に自己血貯血をしてから開腹手術で確実に病巣を除去しています。
術後約3ヶ月経過してから妊娠が可能です。

※限度額認定証適用です。申請は各保険者となりますのでご入院前に申請ください。
 食事、差額ベッド代は対象外となります。

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