1 2012年の体外受精(体外受精,顕微授精,凍結胚移植を含む)の年齢別妊娠率
34歳以下の患者様は2人に1人という高い率で妊娠されました。(臨床妊娠率は、超音波検査にて子宮内に胎嚢を確認した症例を妊娠として算出しました。)
2 体外受精(体外受精、顕微授精、凍結胚移植を含む)の年度別臨床妊娠数
年間臨床妊娠数は毎年増加しており、2012年は202名に達しました。
(臨床妊娠数は、超音波検査にて子宮内に胎嚢を確認した症例です。)
3 採卵数と胚移植数の年次推移
年間採卵数と胚移植数は毎年増加しており、2012年は採卵数が527、胚移植数が537とこれまでの最大数に達しました。
4 平均移植胚数と妊娠当りの多胎妊娠率の年次推移
平均移植胚数、多胎妊娠率は毎年減少し、2012年は平均移植胚数が1.15、多胎妊娠率は1.5%と最低値でした。
5 2012年ART治療成績
6 2011年ART治療成績









